事故物件
孤独死が発生したマンションを、
孤独死が発生したマンションを、
告知義務ありのまま7日で買取
買取価格
480万円
成約までの期間
7日
お客様のお悩み
所有するマンションの室内で入居者が孤独死し、発見が遅れたため特殊清掃が必要な状態となりました。
複数の不動産会社に相談したものの、「心理的瑕疵あり」として買取・仲介ともに断られ続け、途方に暮れた状態でご相談いただきました。固定資産税の支払いも重なり、一刻も早く手放したいとのことでした。
解決までのプロセス
1
無料相談・現地確認(当日)
お問い合わせ当日に担当者が現地へ伺い、物件の状態・告知義務の範囲・特殊清掃の必要性を確認しました。
2
買取価格のご提案(翌日)
心理的瑕疵・清掃費用・市場性を考慮した上で、480万円でのご買取をご提案。他社の断りが続いていたこともあり、即日ご承諾いただきました。
3
特殊清掃の手配サポート
当社提携の特殊清掃業者をご紹介。清掃費用の精算方法もご案内し、オーナー様の手間を最小限に抑えました。
4
契約・引き渡し(7日後)
告知義務事項を契約書に明記した上で締結。ご相談から7日で現金化を完了しました。
担当者より
事故物件は「誰も買わない」というイメージが強いですが、適切な告知・価格設定を行えば必ず買い手は見つかります。お客様が他社に何度も断られ精神的に消耗していたこともあり、できる限り迅速に対応することを最優先にしました。特殊清掃の手配含め、一括してお任せいただけたことがスムーズな解決につながりました。

